【ウイニングポスト9 2021】2041年、ウェルトフレーデン系(自家生産)確立。【54年連続系統確立】

50年連続系統確立

ウイポ血統種付け産駒8頭目。

白毛でサブパラは高いものの、スピードF+というハズレ馬。牝馬だったので、クラブ送りとなります。

牝系を伸ばしていく上で、途中で不要な牝系確立を防ぐためにも、重賞勝ち牝馬の産駒牝馬はクラブへ送り未勝利のまま引退させます。そうすることでそのまま繁殖牝馬入りすることもなく消えていきます。

この年、ウェルトフレーデン(フォーシーズンズ産駒)系が欧州5%で確立。

確立前で欧州13,850万、確立後で欧州13,100万(6.3%)でした。

ウェルトフレーデンは、フォーシーズンズ(ドバイミレニアム産駒の自家生産馬)の産駒で、オンライン対戦を勝ちまくり、スイッチ版での通算競走馬ランキング7位まで達したことのある今プレイにおける最強馬です。

流星でもあり思い入れのある馬だったので系統確立させてみたものの、母父カミカゼからの流れで無系になってしまいました。

またウインドバレー系が親系統に昇格。今プレイで初めて種付け料上限5,000万に達しました。

ついでにこの年で長女の桜花ちゃん(48)が騎手(日本)を引退。

前年に誕生したラストステージの騎乗は惜しくも叶いませんでした。

ちなみに46歳・47歳時点で高齢出産をし、計3子をもうけています。出産がなかったら、もしくは引退がもう少し遅ければ通算5000勝に達することもできたかもしれません。

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